福岡 甘木朝倉にある 無痛整体で膝痛 腰痛 リウマチ 体の歪み 手のしびれ などの改善はからだ回復センター甘木にすべてお任せ

一生自分の脚で歩きたい方

いつまでも自分の脚で歩きたい方へ

このページを読んでくださってありがとうございます。
日本人の平均寿命は男女共に世界のトップクラスですが、加齢とともに筋肉や関節、骨などカラダの動きに関わる機能が衰えたり痛みや不調があれば、その衰えたカラダや不調を抱えながら長くなった老後生活を送ることになります。現代は寿命が延びているけれども健康寿命が追いついていない時代なのです。筋肉や関節の不具合によって、歩いたり動くことが困難になるとカラダを動かす機会も減ってしまい、筋力の大幅な減少や血の巡りの悪さ、人や社会とのつながりもなくなりコミュニケーション不足などで認知症になるリスクも高まってしまいます。

<健康寿命とは>
健康寿命とは健康上の問題によって日常生活が制限されずに暮らせる期間のこと。日常的に介護などを必要とすることなく、自立した生活を送れている年数のこと



あなたやあなたの大切な家族が最期まで歩けることは
当たり前ではありません



◎こんなことで悩んだり困ったりしていませんか?
◆ヒザ・股関節・腰などに不調があり歩けなくなってきた ◆よく転びそうになる
◆ヒザや股関節が変形していると診断された ◆手術を勧められているがしたくない
◆関節軟骨がすり減っている ◆階段や段差がつらい ◆長歩きできなくなってきた
◆運動したいが痛みがあってできない ◆カラダの不調で生活に支障が出ている 
◆体力や脚力が衰えてきてこのままではいつか歩けなくなるのでは…と不安いっぱい
◆今のままでは将来家族の手をわずらわせてしまうと心配している…など


腰・股関節・ヒザ・足などのケアに来られる女性の
 一番の不安は狆来歩けなくなるのでは…瓩任




【股関節やヒザの不調が圧倒的に女性に多い理由】
男女での元々の骨盤の骨の形の違い、出産、ホルモン、筋力の違いなどと考えられて
いますが、一番の原因は生活習慣にあると考えています
(1)横座りやアヒル座りなどの座り方  (2)背中を丸めてイスに座る
(3)内股で立つ・歩く習慣
座り方・歩き方のクセ⇒骨盤・股関節・ヒザ関節の歪み⇒軟骨の減り・変形・痛み
※あなたに(1)〜(3)のような習慣があれば今日からできるだけしないよう心掛けましょう



【病院で診断される主な症状名】
<腰>腰部脊柱管狭窄症・椎間板ヘルニア・腰椎すべり症・坐骨神経痛・圧迫骨折など
<股関節>変形性股関節症・臼蓋形成不全・軟骨の減り・大腿骨頭壊死症・骨折など
<ヒザ>変形性膝関節症・軟骨の減り・O脚・X脚など

<腰>腰部脊柱管狭窄症
背骨の中の空洞を脊柱管といい、その中を頭部からの神経が通っていて各部位や臓器に伸びています。その脊柱管が何らかの原因で狭くなり、神経を圧迫することで不調が出るのが脊柱管狭窄症です。脊柱管狭窄症の特徴は、間欠性跛行といって5分くらい歩いたり立ち続けているとお尻からふくらはぎまでのどこかに痛みやシビレが出てしゃがんで休むと回復する…また5分くらいすると休まなければいけないという症状です。悪化すれば排尿排便障害を起こすこともあります

<腰>腰椎椎間板ヘルニア
椎間板は背骨の連なった骨と骨の間にあるゼリー状の組織です。腰の骨は5つありますが、その骨と骨の間にあり色んな衝撃を吸収したり、腰・脊柱がうまく動くように補助しています。背骨の状態が良好ならば問題は起こりませんが、腰椎への圧迫、体重負荷、繰り返される前かがみや中腰などにより負荷がかかり過ぎて椎間板の中身が外に飛び出た状態をヘルニアといいます。その飛び出た椎間板が神経を刺激したり圧迫することで、腰や脚に痛みやシビレが起こることを椎間板ヘルニアというのです。特に背中や腰が丸まった姿勢が習慣になり、腰のカーブ(背骨の生理的湾曲)が失われた場合起こりやすくなります。特徴としては腰や脚の片側に症状が出ることです

<腰〜下肢>坐骨神経痛
背骨からお尻を通って下肢まで伸びている神経が何らかの原因で圧迫されたり柔軟性が低下するとお尻から下肢に痛みやシビレ、感覚異常が出るのが坐骨神経痛です。座っていると痛みが出る、立っていると痛みやシビレが出たりします。痛みやシビレが出る場所や範囲は様々で原因箇所で変わります。

<背中〜腰>圧迫骨折
圧迫骨折は胸椎や腰椎で起こります。主な原因は骨密度が低下する骨粗しょう症です。高齢者にとても多い病態で、背骨の椎体の密度がスカスカになることでちょっとした衝撃でつぶれてしまうのが圧迫骨折です。圧迫骨折することで背中が丸くなってしまうと様々な筋肉や臓器に影響し、生活の質が落ちてしまいます。特に女性は骨粗しょう症になってしまう割合が高く、なかには何ヶ所も圧迫骨折してしまう方もおられます。

<股関節>変形性股関節症
股関節の痛みで多く診断されるのが変形性股関節症です。骨盤側の受け皿(臼蓋)と大腿側の骨頭が関節している股関節の軟骨が減ることで変形が起こります。変形性股関節症は女性の方が圧倒的に多い症状で、原因はホルモンの関係、筋力、男女での骨盤の形の違い、出産など言われていますがはっきりとわかっていません。靴下が履きづらい、階段で足が真っすぐ上がらない、車や自転車の乗り降りが不便などの支障が出るのが特徴です。

<股関節>臼蓋形成不全
臼蓋形成不全は骨盤側の受け皿(臼蓋)の形が小さく太もも側の大腿骨頭を受ける部分との接地面が狭いため負担がかかり炎症などを起こす症状です。一般的に爐ぶりが浅い瓩班集修気譴泙后先天性(生まれつき)と言われていますが、内股での生活が負担を大きくすると考えられます。

<股関節>大腿骨頭部骨折
大腿骨頭部骨折は、転倒した時に、太もものつけ根の骨を骨折することです。骨粗しょう症になっていると、転倒した時に骨折する可能性は高くなります。大腿骨頭部を骨折すると手術が必要になり、手術後には脚力が弱まり歩行力がガクンと低下してしまう方が多くおられます。

<ヒザ>変形性膝関節症
高齢の方でヒザに痛みが出て病院で診断されるものの多くが変形性膝関節症や軟骨の減りです。何らかの原因でヒザ関節にかかるバランスが悪くなり、軟骨が急激に減る⇒骨が変形してしまう症状です。歩くだけでも痛みが出るようになると、歩く機会が減り筋力が低下すると益々ヒザ関節に負担がかかるようになり悪循環に陥ってしまいます。

※他にも検査で牋枉錣覆鍬瓩反巴任気譴襪海箸發△蠅泙垢、骨など画像で確認できるものに異常がないということで痛みや不調を感じている限り、他(筋肉・じん帯・腱・歪み・関節のズレや動きの悪さなど)に原因があります。特にカラダを動かした時に痛い不調は、レントゲンなど静止状態での検査では異常が見つからないことが多くあります。検査で異常がなかったからといってそのまま放置して悪化させないようにしてください。要介護や歩行困難になってしまう三大原因のひとつが筋肉や関節の問題なのです。



【軟骨の減りや変形がある方】
痛みの原因は骨の変形や軟骨の減りだと診断されて狷霍はもう増えることはないから甅猜儼舛靴討い襪ら何しても一緒瓩肇吋△垢襪海箸鯆めないでください
<理由1>軟骨の減りも変形もそのまま放置すればさらに進行します、悪化します
<理由2>整体・筋トレ・ストレッチなどできることはまだたくさんあります
⇒カラダや関節を守る取り組みをしていけば、今より良くすること、維持することは
 十分可能です



カラダより大切なものはありますか?

思うように歩ける事は当たり前ではなく
              とても幸せなことです

生活を送るうえで一番大切なことではないでしょうか

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何歳になっても自分の脚で歩くためには、前もって計画的に取り組んでいく必要があります

【最期まで自分の脚でしっかり歩くための条件】
(1)腰・股関節・ヒザ・脚などに歩行に支障がある不調がないこと
(2)姿勢維持や歩行に必要な筋力・脚力があること
筋力がしっかりあっても歩行に支障がある痛みや不調があれば×ダメ
逆にカラダに全く不調がなくても筋力・脚力が衰え過ぎると×ダメなのです



「私は毎日ウォーキングをしているから大丈夫!!」そう思っていませんか?
実は毎日しっかり歩いていても平坦な道であれば脚力は確実に衰えていきます
(※筋肉に負荷がかかる坂道や段差があるコースならOKです)
⇒筋肉は狆しきついな瓩箸いΔらいの負荷がかかることで強くなったり維持できたりします。毎日同じコースを歩いていると筋肉はその負荷に慣れてしまい、筋力を保つために必要な筋肉への刺激が無くなることで徐々に衰えていきます(ただし、心肺機能の強化や血流が良くなる、ストレス発散、睡眠の質向上などの効果はあるのでカラダには良い運動です)


【ウォーキングや運動をする時の注意点】
こんな歩き方をしていませんか?
・歩幅が狭くチョコチョコ歩き ・ヒザを曲げたまま歩く ・背中が丸まっている
・カラダが右や左に傾いたまま歩く ・つま先が引っ掛かるなどよく転びそうになる
・足裏のタコや魚の目をかばいながら歩く・肩が左右に大きくブレる
・どこかの痛みをかばいながら歩いている
このような方は、歩けば歩くほど、運動すればするほど一部の筋肉や関節に負担が集中
してしまうため、せっかくの取り組みが痛みの悪化や新たな不調の原因などマイナスになっている可能性もあります

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からだ回復センター甘木があなたにできる4つのこと

(1)整体 (2)姿勢や生活習慣のアドバイス
(3)筋トレ指導 (4)ストレッチ指導



(1)整体
<目的・ねらい>
整体の一番の目的はご本人の自然治癒力(自分のカラダが痛みや疲れを治す力)がしっかり働く状態にするお手伝いをすること
⇒硬く強張った全身の筋肉を手技のみでゆるめていき、筋肉のコリ・張りをとる、血流を良くする、関節の可動域を広げる、カラダのバランスを良くする(歪み調整)、心身がリラックスできるようにする(自律神経)などでカラダが良くなりやすいようにしていきます


【からだ回復センター甘木の整体施術の特長】
・押したりもんだりたたいたりなどのマッサージではありません
 (もんでもらいたいなどマッサージが目的の方は初めからご遠慮ください)
・強い刺激は一切ありませんので、高齢者や骨粗しょう症の方、痛い治療が苦手な
 方でも安心して受けていただけるやさしい無痛の整体です
・無理に関節を動かしたり、痛みがある姿勢での施術はおこないません
 できる範囲でできることから始めていきます
・体の一部の不調、痛みであってもできる限り全身の筋肉にアプローチし調整します
 (患部だけに不調の原因があるとは限りません。全身の調整が自然治癒力を上げます)
・長時間の施術はいたしません
 (長時間施術は疲労だけが残り効果が薄れてしまいます。特に重症な方ほど初期の
  段階では短時間で終えることを心掛けています)
※誰もが安心して施術を受けてもらえることを一番に考えています


【初めて来院された時の流れ】
【1】電話にて日時の予約 0946(24)3188
  『はい、からだ回復センターです』と電話に出ますから
  『初めてだけど〇日の〇時頃空いてますか?』とお聞きください
      ↓
【2】予約された日時に来院
  駐車場は店舗の前にあります
  バスで来られる方は【依井東】で降りてください(すぐそばです)
      ↓
【3】用紙に名前や症状などを記入
  ※メガネが必要な方はご用意ください
      ↓
【4】詳しくお話をうかがいます
  不調の原因、日常生活の状況など
      ↓
【5】ゆがみ検査・施術(約30分)
  骨盤・股関節・背骨・肩甲骨・筋肉の状態など検査後、整体でカラダを整えます
      ↓
【6】アドバイス等
  姿勢の注意点、自己療法、食事など
      ↓
【7】次回予約・会計 ⇒ 終了
  ※初回は来所から終了まで1時間程度とお考え下さい

◎施術前や施術中などいつでも気になったこと、生活のことやカラダのことなど聞きたいことなどあれば何でも話してください。聞いていけないことなどありません。しっかり話し合いながら快方に向かうように一緒にケアを進めていきましょう!



(2)姿勢や生活習慣のアドバイス
<目的・ねらい>
生活の中で無意識にやってしまっているカラダによくない習慣、逆に取り入れた方が良いことなど生活習慣を見直すことで負担を減らす、原因をなくす、歪みや不調の再発を防ぐ
⇒事故や転倒など明らかな原因がある不調を除いては、そのほとんどは無意識に定着している
 座り姿勢やカラダの使い方などご本人の生活習慣が不調の原因です


【こんな生活習慣はありませんか?】
◆床に座る時には横座りやアヒル座り  ◆よく柔らかいソファーに座る・寝る
◆座っている時間が長い  ◆脚を組んでイスに座る  ◆ハイヒールをいつも履く
◆お風呂はシャワーで済ませることが多い  ◆湯船に浸かる時間が短い
◆家ではスリッパを履いている  ◆マットが柔らかいベッドで寝ている
◆高い枕で寝ている  ◆あまり水分を摂らない  ◆痛みを我慢して運動している など
⇒毎日何気なくやっている習慣の積み重ねが痛みや不調の原因である事がよくあります

悪い生活習慣や姿勢 ⇒ ゆがみ ⇒ 痛み・不調 ⇒ 安静 ⇒ 筋力低下 ⇒ 要介護・歩行困難

※整体によって歪みが正されても、カラダを歪ませる習慣があればまたすぐにカラダはゆがみ不調が再発します。悪い習慣を減らすことで、良い状態の維持、再発防止になります



(3)筋力トレーニング指導
<目的・ねらい>
意識して鍛えないと二十歳から年に1%ずつ自然に低下していくと言われている筋肉を鍛えることで、カラダの安定性を高め、ラクに動けるようにする
⇒人のカラダは下半身、足の指から徐々に衰えていきます。各関節も筋肉で守られている部分があり、関節周りの筋力が弱るとその関節は不安定になり余計な負担がかかります。その状態が続くと軟骨の減り、関節のズレ、変形など進行してしまいます。多くは必要ありませんが、生活していくために必要な下半身の筋肉を維持するための筋トレ運動を必要な方には指導します

※年齢を重ねて一番避けたいのは…
脚力低下 ⇒ 転倒 ⇒ 骨折 ⇒ 安静 ⇒ 筋力低下 ⇒ カラダの弱り ⇒ 要介護・歩行困難
 という悪い連鎖です


【そうならないために多くの方が取り組んでいること】
ウォーキング
前述しましたが、平坦な道を毎日歩いても筋力や脚力は少しずつ衰えていきます。ウォーキングで脚力を維持しようとすれば、年齢とともに自然に衰える筋力をまかなうため年々歩く距離や時間を伸ばしていかなければならないことになり、それは現実的ではありません
スクワット
下半身強化=スクワットというイメージがありますが、スクワットでは最優先に鍛えたいヒザから下の筋肉をしっかり強化できません。つま先が引っ掛かっての転倒防止、何歳になっても歩くためならば、足の指やふくらはぎなどの筋肉を意識して鍛えておかなければなりません
(注)ウォーキングもスクワットもカラダにはとても良い運動なのでオススメです

◎骨折しないように骨粗しょう症の薬を飲んである方も多いと思います。骨密度を上げておくことはとても良いことですがそれだけで良いのでしょうか?仮に骨密度が年齢相当の100%を超えていても転倒具合によっては骨折してしまいます。一番大切なのは骨密度を上げることではなく、転倒しないようにすることです。カラダの安定性を高めつまずかないようにする、つまずいた時にしっかり踏ん張れるようにしておく、脚がしっかり上がるようにする、そのために下半身を中心とした筋力強化が必要だと思います


【運動するうえでの注意点】
(1)痛みや不調をガマンしながらやっていませんか?
痛みをかばう不自然な動作が身についてしまうことで、一部の筋肉や関節への負担増加、カラダの歪み、新たな不調や痛みの原因になります
(2)オーバーワーク(頑張り過ぎ)ではありませんか?
頑張った分だけ身になりそうですが、自分の筋力や体力を大きく上回ってやり過ぎるとケガや不調の原因になります
(3)正しいやり方・フォームでやっていますか?
スクワットなどの筋トレ運動は、正しいやり方でおこなわないとヒザ痛や猫背の原因になったりします
(4)動くと痛いからと安静にし過ぎていませんか?
どんな姿勢や状態でも常に痛みがある人には勧めませんが、痛みや不調で立って運動ができない人でも、イスに座ってできる運動や横になってできる運動もあります。痛みが出る姿勢や動作を避けてやれる範囲でやるようにしましょう

※安静にしていれば痛みを感じにくいでしょうが、その間にも筋力や脚力は確実に低下していきます。痛みや不調の改善に取り組みながらできる範囲での運動で筋力や脚力を維持していきましょう


【からだ回復センター甘木が指導する筋トレ】
(1)簡単で覚えやすく効果が高いもの
(2)イス以外の道具は使わないので気軽にできます
(3)年齢・現在の筋力やカラダの状態・レベルに合わせた様々な運動法があります
(4)趾(足の指)・ふくらはぎ・すね・太もも・お尻・腸腰筋(脚のつけ根)を鍛えます
(5)室内でできるので、天候も季節も人の目も気にせずいつでも取り組めます

●筋力強化は自分で動いてきつい思いをして地道にやる必要がありますが、何歳になっても筋肉は必ず強化できます。筋肉はあなたの努力を絶対に裏切りません!!

今はカラダの不調がないけど将来の備えとして筋トレをしたいけど、どこの筋肉をどんな運動で鍛えたらよいか分からない人にもお教えします。お気軽にどうぞ!!



(4)ストレッチ指導
<目的・ねらい>
年齢とともに硬くなった筋肉や関節の柔軟性を取り戻す、また生活する中で無意識に定着してしまったカラダのクセ(ゆがみ)を改善する、整体後の良い状態を維持する
⇒自分では気付きにくいですが、人には必ず姿勢や動作にそれぞれクセがあります。よく使われる筋肉と怠けている筋肉が出てしまいそれがやがてカラダをゆがませます。痛みや不調の原因である筋肉の硬さやカラダのゆがみ改善を自宅でもやることで悪い状態を定着させないようにします


【ストレッチをするうえでの注意点】
・痛いところまで伸ばし過ぎない⇒ムリに伸ばすと脳が爐海谿幣綽ばすと危険瓩犯獣任掘∨標翦娠が働くため余計に筋肉は硬くなります
・反動をつけない⇒筋肉は反動をつけて伸ばそうとしても全く伸びません。心地よい範囲で最も伸びたところで静止し時間をかけて伸びていくのを待ちます
・呼吸を止めない⇒息を吸ったり吐いたりすることで筋肉はジワーッと伸びていきます

◎伸ばしたい筋肉を反動をつけずにゆっくりと心地よいギリギリのところまで伸ばしたら、その状態を呼吸を止めずに維持するのが良いストレッチ方法です

※運動や筋トレで筋力の維持や強化も大切ですが、今ある筋肉に柔軟性がありしっかり伸び縮みして十分に力が発揮できるようにすることも大切です

以上の4つのことを中心に整体だけでなく総合的にカラダが少しでも良くなるように、生活の質が上がるように一緒に取り組んでいきましょう。人それぞれ顔が違うようにカラダの状態も生活環境も不調の原因も人それぞれです。そのためアドバイス、筋トレやストレッチ内容も違って当然です。あなたに合った方法を一緒に考え実践していきましょう

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一緒に取り組んできた方からこんな感想をいただいています

「歩けるって素晴らしいですね」(80代・女性)

「カラダがとても軽くなった」(60代・女性)

「歩きやすくなった」(80代・女性)

「階段を前よりラクに上がれるようになった」(70代・女性)

「パン作りやお花サークルに参加できるようになった」(60代・女性)

「歩ける距離が長くなってきている」(70代・女性)

「脚のむくみが出なくなった」(60代・女性)

「カラダが安定ししっかり立てるようになってきた」(90代・女性)

「つまづくことがほとんどなくなり転ばなくなった」(70代・女性)

「自分のカラダに自信が持てるようになった」(70代・女性)    …など



初めは今のあなたと同じように自分のカラダに自信がなく不安いっぱいだった方々も、一生懸命様々なことに取り組み、少しずつの変化を積み重ねて自分のカラダに自信を持てるようになっていかれます。あなたは今の状態から良くなってきたら何がしたいですか?

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最後に

不調が慢性的になると爐發治らない瓩板めの気持ちが出てしまい放置しがちです。年齢を重ねていくと筋力や脚力、体力や心肺機能など必ず誰もが衰えていきます。まずは現状維持を目標にしてください。今より進行させない、悪化させないことです。今まで文句も言わず何十年も働いてきてくれた替えのきかない大切なカラダです。今からは少しだけカラダに意識を向け手入れに時間を割いてください。今不調があまりない人は予防を、不調がある人はできるだけ良くしてその状態を維持しましょう。虫歯を毎日の歯磨きで予防するように、カラダのケアも同じように必要なのです。整体・運動・生活習慣アドバイスなど総合的にあなたやあなたの大切な家族を全力でサポートします。一緒に取り組んでいきましょう!
                        からだ回復センター甘木
                             星野 泰章

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